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渡辺満里奈 ピラティス道
渡辺満里奈 ピラティス道 (JUGEMレビュー »)
渡辺満里奈
2005年に10月に発売になり、8万部を超える大ヒット書籍になった「渡辺満里奈 ピラティス道」を、より分かりやすくDVD化しまし
た。DVDの機能であるマルチアングルを十分に使って、ピラティスの微妙な動きまで
、分かりやすく見せて行きます。
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アクロヨガ


アクロヨガとは?
アメリカとヨーロッパで熱い注目を集めている新しいスタイルのヨガがアクロヨガです。これはヨガの精神性,タイマッサージの愛情溢れる親切心、シンプルかつダイナミックなアクロバットの要素を組み合わせたヨガです。これら古代のテクニックに基づいて信用,人との繋がり,又遊び心を培う全く新しいヨガが生まれました。楽しく練習しながら自己探求を計り,人との,又聖なる自身との結びつきを深めて行きませんか? 人とサポートし合うことよって真の自分のパワーを発見し,その能力をご自分や他の人のために役立ててみてはいかがでしょう。
Be Yoga

■クリックすると記事にジャンプします
posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 09:39 | - | trackbacks(0) | - | - |
イシュタ・ヨガ
イシュタとはサンスクリット語で「個人」を意味します。
個人のペースを尊重しつつ、呼吸に合わせてテンポ良くダイナミックに動くのが特徴のヨガです。
ストレッチで柔軟性を高め、アーサナで筋力や持久力を高めて、最後は瞑想でリラックスします。

一人一人の体質、体型を尊重したヨガなので、初心者にもとても馴染みやすいです。
呼吸に重点をおいてポーズを取り入れ、楽しくヨガをしていきます。
凝り固まったところは緩ませ、歪んだところは整えて、身体全体のバランスをとっていきます。

引き締め効果が高いことと、自分のペースでヨガができることで徐々に人気が集まっています。



posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 10:16 | - | trackbacks(1) | - | - |
アロハ・ヨガ
アロハヨガは、まさにヨガのもつ本来のフィットネス的な面よりも、自律神経のバランスを整え、体内の解毒能力を向上させ、自らのヒーリングパワーを最大限に高めることを目的としています。
アロハヨガにおいて最も重要なことは、決して形のいいポーズを決めることではなく、いかに正しく呼吸ができるかがカギとなります。

自律神経を整え、ストレスを解消する上での最重要ポイントは呼吸です。
呼吸と心は密接な関係にあります。悩んだり、怒ったり、悲しんだりすると人間の呼吸は浅くなります。
一方、鼻から深く呼吸することで、副交感神経の働きは強まり、自律神経のバランスがとれてきます。

呼吸で最も大切なことは、鼻から吸い鼻から吐いて、腹式呼吸を実践することです。健康な人間程、鼻の呼吸がすっきりしています。鼻による深い呼吸は、平常心をもたらし、日々のストレスや緊張から開放してくれます。

アロハヨガで、もう一つ大切なポイントは太陽イメージの摂取です。
アロハヨガを実践するとき、鼻で空気を深く吸うこいとを意識するとともに、ぜひハワイの朝日や夕日をイメージしながらおこなっていくことをおすすめします。
ハワイにいなくても、ハワイの太陽の光がもつプラスイメージを体内にある細胞に伝えていくことが目的ですので、イメージするだけでも同様な効果が得ることができます。

posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 09:52 | - | trackbacks(0) | - | - |
アナンダ・ヨガ
どちらかというと、古典的なスタイルのヨガです。
比較的穏やかで、内部の感覚を重視し、肉体と精神の調和を目的としたヨガと言われています

自身が持つエネルギーをコントロールする為のポーズと呼吸法を実践していくもので、
意識を内面に向けていくので迷いや不安など精神の安定を求める人におすすめです

posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 10:01 | - | trackbacks(0) | - | - |
ヴィンヤーサ・ヨガ
ヴィンヤーサ・ヨガ(動のヨガ)

まずヴィンヤーサとは、呼吸と動作を同調させることです
ヴィンヤーサ・ヨガは呼吸と動作を連動させ、ベーシックなボーズをゆったり行うヨガです

無理のない動きで呼吸を深めながらポーズをとっていきます
アシュタンガ・ヨガが男性的で難易度が比較的高いのに対し、ヴィンヤーサ・ヨガは立ちポーズが中心で、心地良く、楽しみながらカラダの中から温めていくという気軽さがあります



posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 09:50 | - | trackbacks(0) | - | - |
アヌサラ・ヨガ
身体に負担をかけずに元々持っているはずのエネルギーを引き出すヨガです。
ちなみに、アヌサラというのは、古代インドで使われていたというサンスクリット語で「神聖な意思の流れに乗る」という意味です。
つまり、このアヌサラ・ヨガというものは、神聖な意思の流れに乗るためのヨガというわけです。

古代インドから今まで続いているものではなく、1997年にジョン・フレンドというアメリカ人がアイアンガー・ヨガを応用して現代風にアレンジしたものです。
正しいポーズへの入り方を追求するのは、アイアンガー・ヨガと同じで、ルーティン全体を楽しく、ポーズを親しみやい順番に改変しています。
ハッピーな気分になることができるヨガで、心身ともに軽くなると評判です。
posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 09:49 | - | trackbacks(1) | - | - |
イン(Yin・陰)ヨガ
イン(Yin・陰)ヨガ
1つのポーズに5分以上かけるユニークなヨガです。

これを提唱したのは、オレゴン在住のポール・グレーリーさん。
ビクラムやハタなどの動的なヤン(Yang・陽)ヨガを指導するうち、瞑想の部分を強化したいと思いこのヨガを確立した。
動のヤンヨガは主に筋肉を鍛えるものだが、インヨガのポーズは筋肉の下の結合組織と関節に重きを置いている。
一度のクラスで行うアサナは、約10個かそれより少ない。
このヨガでは、身体の柔軟性はもちろんのこと、呼吸運動と身体の部位をつなげ、ひとつのアサナごとに瞑想することができ、無我の境地を目指すことができます。
posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 09:47 | - | trackbacks(0) | - | - |
アシュタンガ・ヨガ
南インド、マイソールにてヨガを指導するパタビ・ジョイス師が指導する、世界的に有名なスタイルのヨガです。

まず、アシュタンガとは「ヨガスートラ」の中で八つの概念(ヨガの八支則・乱れた心身を調える方法)のことです。
アシュタンガヨガは、ラージャヨガの哲学、実践システムをベースにしています。ただ、ラージャヨガとの違いは、それをベースにしながらも、テクニックを重視し、動きの中で瞑想を深めようとするところにあります。

必ず、「太陽礼拝のポーズ」からはじめ呼吸と動作を一致させながらいくつかのポーズを組み合わせ、流れるような動きで行っていきます。
パワーヨガの原点でもあり、欧米スタイルで最も人気が高くセレブ達が実践しているエネルギッシュなヨガです。
posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 09:45 | - | trackbacks(0) | - | - |
アイアンガー・ヨガ
アイアンガー・ヨガとは、
インドのアイアンガー師が自らの体で徹底的に実験を繰り返し、ひとつひとつのポーズが骨格や体内の器官に、どのような影響を及ぼすか、探求の果てに開発した本格志向の、理論的なヨガです。


解剖学、心理学を基に、骨格の骨組みを重視して伝統的なヨガを進化させたもので、一つ一つのアサナ(ヨガポーズ)の完成度を高めていくのが特徴です。
ブロックやベルト等、補助的なヨガ専用の道具を使うため、身体に無理なく誰でも効果的に正しいポーズを実践できます。
バランス感覚、体力、調和を重視し、こころとからだと呼吸をひとつにすることをめざします。

このヨガでは呼吸がだんだんと深くなっていくのがわかり、どんどんポーズに集中していきます。
ですから、凝り固まっていた部分が伸びているのが実感できるのです。
そして、ポーズを緩めた時の開放感がカラダをめぐります。

posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 09:40 | - | trackbacks(0) | - | - |
クリバル・ヨガ
クリパルとは、「慈悲」という意味です。
スワミ・クリパル師(1931〜1981)の「世界は1つの家族」という教えに基づき北米最大のホリスティックセンターであるクリパルヨガ・センターで開発された現代人向けの実践的なヨガです

クリパルヨガの特徴を一言で表現すると「心と体の調和を図るヨガ」と言えます。
完成されたポーズにこだわらず、そこに至るプロセスを重視し、プロセスの中で自分の中にある声を知り本来の自分自身を取り戻す能力を磨いていきます。

フィットネス要素の強いエネルギーを発散するヨガというよりも、ある意味ヘルスケア的な要素が強い実践的かつ科学的な心身改善法です。
体の均整、柔軟性、生命力を高め生理的なバランスを整えていくことが目的です。

エネルギーをセーブしながらポーズはゆっくりと静的に進み、自分のからだとこころと常に対話しながらのヨガとなります。
posted by: yoga-pp | ヨガの種類 | 09:46 | - | trackbacks(0) | - | - |